2025.11.30
【とこなめ】BTS名古屋開設19周年記念ニッカン・コム杯(最終日)
準優は全て本命サイドでの決着。10Rは平見真彦、11Rは角谷健吾、12Rは湯川浩司がと1号艇がイン逃げ3連発。2着にはそれぞれ高野哲史、松井洪弥、繁野谷圭介とこちらも全て2号艇が優出切符を手にした。
この結果、優勝戦の絶好枠をつかんだのは湯川。前検タイムがぶっちぎりのトップタイムをマークと早くから快速ぶりを発揮していたが、機力は紛れもなくトップ級。伸びはもちろん、回り足も強く、負ける姿が想像しがたい。今年3度目の優勝をあっさり飾るだろう。2番手争いは角谷がやや優勢か。「ターン回り、コーナー系の足がいい。伸び自体は普通くらい。2コース向きの足だと思いますよ」と、一番差しで続く。平見、高野、松井らも僅差。
また、特訓情報など常駐記者が選手に取材を行い、そのコメントが「LIVEREPORT」にアップされているので、それを参考に舟券の推理をしてほしい。
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