2023.09.30

【鳴門】第8回徳島バスカップ競走(最終日・優勝戦情報)

 10R発売中に優出メンバーによるスタート練習が行われた。9R終了時点の気象状況は天候・晴れ、気温28℃、南東の風3m(ホーム向い風)。最終日の今日は比較的緩やかな風が吹いている。時折、雲が広がる時間帯もあったが、後半に突入すると日差しが出てくるようになってきた。9Rまでの決まり手は逃げ5本、捲り、捲り差し、抜き、恵まれがそれぞれ1本となっているが、ここまで1着はインと5コースしか出ていない。
 
~12R優勝戦スタート特訓~
1本目①②③/④⑤⑥、2本目①②③/④⑤⑥
 2本とも枠なり3対3のスタイルで進入。どちらもスロー勢の助走距離は比較的に浅いものだった。1本目は①君島、④丸尾、⑤池永あたりがスリット付近で前に出ていたが、他の3人も差は少ない印象。2本目は②吉川が45m付近からジワリと出ていたものの、ほとんど横一線。スタート展示で再確認が必要だ。
 
12R優勝戦メンバーの機力評価
①君島秀三>②吉川昭男>③立間充宏>④丸尾義孝>⑥四宮与寛>⑤池永太
 
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2023.09.30

【福岡】GⅢオールレディース LOVE FM福岡なでしこカップ(初日)

 サマータイムは前節で終了し、今節から通常開催に戻ります。満潮は10:10、干潮16:05、大潮で潮位差は186センチ、ホーム左横風4メートルの予報です。
 地元の松本怜(4,8R)が上り調子の53号機に好感触を得ています。前検のスタート練習では少し伸びる感じがあり、本人も「めちゃくちゃ出て行くことはないけど、伸びは良さそう」と話していました。前半4Rは2枠とあって狙いづらい枠番ですが、後半8Rの5枠は狙う価値ありです。

~朝特訓の各レースの比較(1~3R)~
1R・④石原凪紗>①岸恵子=②北村寧々=③菅野はやか=⑤田上凛=⑥南彩寧
2R・①真子奈津実>②山本梨菜=③池田奈津美=④川野芽唯=⑤原田佑実=⑥中尾彩香
3R・①小芦るり華=③藤田美代>②伊藤玲奈=④竹井奈美=⑤門田栞=⑥嶋田有里

~機力評価ランク(前検終了後()内は出足と伸び足の評価)~
Sランク…犬童千秋(○◎)、北村寧々(○◎)
A+ランク…深川麻奈美(○○)、野田部宏子(◎○)、南彩寧(○◎)
Aランク…真子奈津実(◎○)、竹井奈美(○○)、山本梨菜(○◎)、中尾彩香(○○)、石原凪紗(○○)、門田栞(○◎)
そのほかで機力好調…藤田美代(○◎)、松本怜(○◎)
機力低調…山下友貴(○△)、間庭菜摘(△○)、松尾怜実(△○)、神里琴音(○△)、永田楽(△○)
一発期待…8R5枠・松本怜

~現行モーターのオリジナル展示トップの成績~
1周タイム…1着率・43.9%、2連率・64.1%
回り足タイム…1着率・31.9%、2連率・52.0%
直線タイム…1着率・21.6%、2連率・38.5%
※オリジナル展示が2つ、もしくは3つ全てトップの場合。
2つ…1着率・43.2%、2連率・62.8%
3つ…1着率・56.3%、2連率・71.1%

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2023.09.30

【鳴門】第8回徳島バスカップ競走(最終日)

 昨日行われた準優勝戦。10Rは吉川昭男が丸尾義孝の懐を突いて差して制すと、11Rは立間充宏が3コース捲りで快勝。道中で競り勝った四宮与寛が2着に入り、3連単は6万円台の高配当決着。12Rは君島秀三がイン速攻で人気に応え、池永太が外マイから2着を確保した。本日はベスト6が出そろい、優勝戦が行われる。
 
 満潮・07:03、165cm、干潮・13:19、41cm(11R発売中)。潮回りは大潮。潮位は朝の試運転の時間帯が一番高く、10R終了後に干潮を迎えるまで潮位は下がり続けホーム追い潮傾向、優勝戦の時間帯は緩やかに上昇してホーム向い潮に変わる。レース中の潮位変動は最大で約1m10cm程度。
 
 07:39現在、天候・晴れ、気温24℃、南東の風1m(ホーム向い風)。朝晩は徐々に過ごしやすくなってきたが、日中は残暑が続いている。このあと雲が広がりそうだが、雨の心配はなさそう。風は南寄りで、優勝戦の時間帯は4m前後吹く予報となっている。予想最高気温は29℃。
 
~12R優勝戦コメント~
①君島秀三「前半(昨8R)はカカリがこなくて思っているところに舟が向かなかった。準優はペラを叩いて行くとその部分は良くなっていた。調整が合えば出足と回り足はしっかりしているし上位。準優のスタートは少し遅いと思った(コンマ16)ので、修正が必要。ピット離れは問題ないです」
②吉川昭男「足が仕上がっている。乗りづらさはあるけど、それを求めると出足のパンチがなくなる。出足、伸びに関しては納得です。足は優勝戦に入っても良いほうだと思う」
③立間充宏「バランスを取るようにペラ調整をして、カカリや出足は上向いている。伸びもそこまで落ちていない。7対3だったのが、6対4になったぐらい。調整はこれで、あとはチルトを考えるぐらい」
④丸尾義孝「ペラ調整もしているし悪くはないけれど、やっぱり肝心なところがないですね。優勝戦まで時間はあるし、ペラ調整に集中して煮詰めていきたい」
⑤池永太「もう少し回転を上げていきたい感じはある。乗り心地はかなり良くなっているけど、足は全体的に普通ですね。優勝戦に向けてペラ調整だけをしていく」
⑥四宮与寛「節間を通してペラやチルトの調整をしてきた。結局セッティングが定まらなかったので、準優は初日の状態に戻しました。現状で満足はしていないけれど、重さが解消してきて、回転の上がりは良くなってきている。出足が良くなって、展開を突けるようになってきた。優勝戦も6枠になると思うので、展開を突けるレースをしていきたい」
 
 準優勝戦を唯一逃げ勝った①君島が優勝戦の絶好枠を得た。初日の捲り2連発に始まり、6コースから捲り差しを決めたり、道中後方から追い上げて舟券に絡む活躍で、今節は9戦6勝を挙げている。仕上がりに関しては全ての足がトップクラス。勝てば9月徳山以来、今年2回目、当地は2007年11月以来の久々Vとなるだけに、盤石のイン速攻が決まるか注目だ。
 
 君島の独走に待ったをかけたいのが②吉川。スタートに関しては序盤こそ自身の勘と合っていなかった様子も、4日目あたりからようやくつかんできた。「調整はちょっと外すと全然乗れなくなるので難しいね。でも、いいところを拾えていると思う。伸びは君島(秀三)に負けるかもしれない。鳴門は優勝も何回かしているし。良いイメージで頑張ります」と力強く話してくれた。いずれにしても好枠両者の滋賀勢が強力で、一騎打ちムードと言っていいだろう。
 
 朝イチの試運転&スタート特訓(3Rまで)で動きが良く見えたのは末永祐輝(1、7R)、小坂風太(1、9R)、石川諒(2、10R)、北山康介(2、10R)、石川真二(3、10R)、三浦裕貴(3、8R)。
 
~機力評価~
節イチ!…君島秀三
機力上位…吉川昭男、松田隆司、丸尾義孝、湯川浩司、末永祐輝、佐々木和伸
機力劣勢…川添英正、三宅爾士、小宮淳史、村田友也、栗原直也、小澤学、赤池修平、石倉拓美
一発期待…9R3枠・小坂風太
 
~5日目決まり手~※()は今節累計
逃げ    8本(24本)
捲り    1本(12本)
捲り差し  0本(10本)
差し    3本(9本)
抜き    0本(5本)
恵まれ   0本(0本)
 
~5日目コース別1着回数~※()は今節累計
1コース  8回(25回)
2コース  3回(11回)
3コース  1回(12回)
4コース  0回(7回)
5コース  0回(2回)
6コース  0回(3回)
 
★F休み明け選手★
橋本年光
 
★F休み未消化選手★
なし
  
★今期事故率0・50以上★
栗原直也(0・90、62点・69走)
藤森陸斗(0・57、48点・84走)
 
★当地久々出場(3年以上)★
山田竜一(4年3カ月ぶり)
中井俊祐(4年1カ月ぶり)
長田頼宗(3年2カ月ぶり)
 
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2023.09.29

【鳴門】第8回徳島バスカップ競走(5日目)

 4日間の予選が終了して、君島秀三が7戦5勝で予選トップ通過。地元の佐々木和伸と丸尾義孝が続いており、それぞれが準優勝戦の絶好枠を得た。なお、末永祐輝は選手責任のエンスト失格で減点5、中井俊祐は待機行動違反で減点7。赤池修平は公傷で途中帰郷となった。
 
 満潮・06:27、163cm、干潮・12:52、34cm(10R発売中)。潮回りは大潮。本日は9R終了後に干潮を迎えるまでホーム追い潮傾向、準優勝戦の時間帯は緩やかに上昇してホーム向い潮に変わる。レース中の潮位変動は最大で約90cm程度。
 
 07:38現在、天候・晴れ、気温25℃、北東の風1m(ホーム向い風)。4日目は風向きが変わり、終盤は追い風が強く吹く状況だった。本日は1日を通して北寄りの風が吹く予報となっているが、比較的に緩やかな時間帯が長くなりそうだ。予想最高気温は30℃。
 
 君島秀三(8、12R)は捲りと捲り差しが冴えてここまでシリーズ5勝を挙げている。「出足が良いけど、気温のせいか道中でタレてくる感じはある。伸びで負ける人はいるけど、行き足で出ていかれるようなことはない」と出足、回り足は引き続き軽快に見えている。
 地元の佐々木和伸(7、11R)「後半は調整が合って良かった。出足、行き足と、レース足が良いので、この状態をキープしていきたい」と話せば、丸尾義孝(3、10R)「何か違っていてバチッと合っていない。なかなか調整が難しい」とのことだが、走り慣れた水面のイン戦となればキッチリ先マイで優出を決めてくるだろう。
 
 朝イチの試運転&スタート特訓(3Rまで)で動きが良く見えたのは深井利寿(1、7R)、南野利騰(2、7R)、立間充宏(2、11R)、池永太(3、12R)、中井俊祐(3、8R)、石川諒(3、12R)、石川真二(3、11R)、丸尾義孝(3、10R)。
 
~機力評価~
節イチ!…君島秀三(特に回り足)
機力上位…吉川昭男、湯川浩司、松田隆司、末永祐輝、佐々木和伸、丸尾義孝
機力劣勢…川添英正、三宅爾士、小宮淳史、村田友也、栗原直也、小澤学、赤池修平、石倉拓美
一発期待…8R5枠・中井俊祐
 
~4日目決まり手~※()は今節累計
逃げ    6本(16本)
捲り    2本(11本)
捲り差し  2本(10本)
差し    2本(6本)
抜き    0本(5本)
恵まれ   0本(0本)
 
~4日目コース別1着回数~※()は今節累計
1コース  6回(17回)
2コース  2回(8回)
3コース  3回(11回)
4コース  0回(7回)
5コース  0回(2回)
6コース  1回(3回)
 
★F休み明け選手★
橋本年光
★F休み未消化選手★
なし
★今期事故率0・50以上★
栗原直也(0・91、62点・68走)
藤森陸斗(0・57、48点・84走)
★当地久々出場(3年以上)★
山田竜一(4年3カ月ぶり)
中井俊祐(4年1カ月ぶり)
長田頼宗(3年2カ月ぶり)
 
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2023.09.28

【とこなめ】デイリースポーツ杯(最終日)

 きょうも夏のような日差しで、予報では最高気温30度。風は変わらず穏やかで水面状況は引き続き良好。そんななか、ボートレースとこなめでは、「デイリースポーツ杯」の最終日が行われる。メインはもちろん最終第12Rで争われる優勝戦。きのう行われた準優では1枠トリオがそろって勝利(全てイン逃げ)し、その結果、得点率トップを死守した仲口博崇がポールポジションとなる1枠をゲット。足は節イチ級に仕上がっている。仲口はこの後、当地で行われるG3マスターズリーグ(10月13日~)、G1ダイヤモンドカップ(11月12日~)の斡旋も入っており、それに弾みをつける意味でも、ここはしっかりと逃げたい。ただ強敵が多いのも確か。1番手はやはり4枠・井口佳典。2日目はやや変調をきたしていたモーターだったが、3日目は上昇モードに転じている。動きがおかしかった2日目12Rでは4カドからまさかのドカ遅れ。ただ、同じ過ちを繰り返さないのがトップ級の選手。井口も仲口と同じく11月のG1ダイヤモンドカップの斡旋が入っている。最後に底力を見せるシーンも十分ある。さらに2枠・石田政吾、3枠・金子萌も気配上々で要注意だろう。外枠2選手も井口が行けば好展開が待っている。きょうのファイナルは大本命か、はたまたビッグ配当か両極端のような気がするが…。果たして結果はどうなるのか、見逃せない頂上決戦になったと言えそうだ。最後に今節のインの成績は1着28本、2着4本、3着1本、着外3本で1着率77%、2連対率88%、3連対率91%となっている。 

〇今節の欠場選手
山崎哲司(家事都合)、戸塚邦好(家事都合)

〇今節の追加選手
丹下健、黒柳浩孝

〇通算500勝へ(9月24日現在)
マジック1…黒柳

〇パワーベスト5
第1位・仲口博崇(得点率トップを死守し、準優もインから快勝し、ことし初Vへ王手をかけた。出足中心に節イチ級のパワー)
第2位・渡邉俊介(4、11R)(きのう7Rで鮮やかなカド捲りを決め、通算五百勝を達成。準優は展開が悪く4着に敗れたが、変わらず行き足がいいし、レース足も光る)
第3位・松下哲也(予選は1枠なしながら第15位で予選突破。さらに準優も強敵相手に2着に食い込み通算6度目の優出で悲願の初Vを狙う。行き足がいいし、出足関係も上々)
第4位・藤田俊祐(7、11R)(予選突破は逃したが、きのう後半では好ピット離れを見せてイン奪取し、仲口相手にイン快勝。行き足がいいし、レース足もいい)
第5位・日笠勝弘(2、7R)(きのう後半ではインから圧勝し、今節初勝利。バランスが取れて好仕上がりで穴党は注目だ!)

〇優出選手のV実績
1枠・仲口博崇…22年11月からつ以来、90回目のVをめざす
2枠・石田政吾…22年2月尼崎以来、86回目のVをめざす
3枠・金子萌…23年2月児島以来、5回目のVをめざす
4枠・井口佳典…23年8月津以来、85回目のVをめざす
5枠・武田光史…22年10月平和島以来、44回目のVをめざす
6枠・松下哲也…デビュー20年目、6回目の優出で初Vをめざす

〇早朝特訓情報
1R
1回目…並び123/456
仕掛けた小川、石渡はF。
2回目…並び123/456
木幡だけが大きく遅れた。
2R
1回目…並び123/456
大外から日笠が飛び出したがF。
2回目…並び123/456
川崎が遅れた。仕掛けたのはカドの中里だがF。
3R
1回目…並び123/45(前田は不参加)
下河だけが遅れた。ただ塩崎はF。
2回目…並び123/45(前田は不参加)
下河の逃げ態勢。
4R
1回目…並び123/456
仕掛けた西村、中辻、渡邉はF。ちなみに伸び返したのは秋元。
2回目…並び123/456
仕掛けた秋元と丹下はF。

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ボートレースとこなめHP http://www.boatrace-tokoname.jp/raceguide/kyogi06

2023.09.28

【鳴門】第8回徳島バスカップ競走(4日目)

 本日は開催4日目。予選最終日の攻防となる。3日目連勝、オール2連対の佐々木和伸が得点率トップに立ち、機力充実の君島秀三が6戦4勝、オール3連対で続いている。吉川昭男も豪快な走りが光っている。湯川浩司、北山康介を加えた5名が準優へ無事故完走で当確。残り13の枠を懸けたバトルが繰り広げられる。なお、北山康介は待機行動違反で減点7、泥谷一毅は私傷病で途中帰郷となった。
 
 満潮・05:48、156cm、干潮・12:23、31cm(9R発売中)。潮回りは大潮。本日は9R発売中まで潮位が下がり続けてホーム追い潮傾向、その後は潮位が緩やかに上昇してホーム向い潮に変わる。レース中の潮位変動は最大で約90cm程度。
 
 07:43現在、天候・晴れ、気温26℃、東の風1m(ホーム向い風)。今朝は薄い雲が出ていたが、試運転が始まる頃には青空が広がった。風は緩やかに吹く程度で一日を通してホーム向い風。予想最高気温は30℃。
 
 佐々木和伸(3、11R)は2日目までの3走は2着が続いたが、3日目に連勝を決めている。「このエンジンにしては動いている。伸びていくようなことはないけど、バランスが取れて良い足」と手応えはまずまずといったところ。予選トップ通過へ負けられない戦いが続く。
 吉川昭男(11R)はオール3連対こそ途切れたが、安定した走りを見せている。「足は変わらず良いけど、回転を上げると乗りにくい感じがした。とにかく今節はスタートが決まっていない。特訓で早いと思って本番で遅くなったりするので勘がつかめていない。最近は2コースより3コースからのほうがレースしやすい」と今節は仕上がりは上々も、スタートに課題を残している。本日は3枠で登場、思い切った攻めに期待したい。
 末永祐輝(2、12R)はここまで2勝を挙げるも、舟券に絡めない走りもあって得点率15位。「タイムも出るようになって良い状態に仕上がっています。調整のベースはしっかりしている。スタート近辺がしっかりしているので、全速で行けばのぞいていく感じ。枠やメンバー次第で調整は考える。伸びは強引にでもつけることができる」とも話しており、予選ラストは6枠で登場とあって一発を狙ってくるかもしれない。
 
 朝イチの試運転&スタート特訓(3Rまで)で動きが良く見えたのは湯川浩司(1、11R)、四宮与寛(1、8R)、末永祐輝(2、12R)、南野利騰(3、12R)、佐々木和伸(3、11R)。
 
~機力評価~
機力上位…君島秀三、吉川昭男、湯川浩司、松田隆司、末永祐輝、佐々木和伸、丸尾義孝
機力劣勢…川添英正、三宅爾士、小宮淳史、村田友也、栗原直也、小澤学、赤池修平、石倉拓美
一発期待…9R2枠・小坂風太
 
~3日目決まり手~※()は今節累計
逃げ    4本(10本)
捲り    2本(9本)
捲り差し  1本(8本)
差し    3本(4本)
抜き    2本(5本)
恵まれ   0本(0本)
 
~3日目コース別1着回数~※()は今節累計
1コース  4回(11回)
2コース  4回(6回)
3コース  2回(8回)
4コース  1回(7回)
5コース  1回(2回)
6コース  0回(2回)
 
★F休み明け選手★
橋本年光
 
★F休み未消化選手★
なし
 
★今期事故率0・50以上★
栗原直也(0・94、62点・66走)
藤森陸斗(0・59、48点・82走)
 
★当地久々出場(3年以上)★
山田竜一(4年3カ月ぶり)
中井俊祐(4年1カ月ぶり)
長田頼宗(3年2カ月ぶり)
 
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2023.09.27

【とこなめ】デイリースポーツ杯(3日目)

 きょうも夏のような日差しで朝から暑い。風は変わらず穏やか(向かい1メートル程度)で水面状況は良好。そんななか、ボートレースとこなめでは、「デイリースポーツ杯」の3日目を迎える。メインは第10R~第12Rで争われる準優。きのう予選が終了し、その準優に進出するベスト18が決定している。トップ通過は仲口博崇(きょうの出番8、12R)。足は間違いなくトップ級。第2位が金子萌(4、11R)。こちらもレース足がいいし、バランスよく仕上がっている。そして第3位が武田光史(5、10R)、徳増秀樹(6、11R)と同率だったが、上位着順差で石田政吾(2、10R)となった。石田の気配は中堅上位レベル。この得点率トップ3が準優の1枠をゲットしており、人気を集めることになる。ただ、どのレースも2枠に実力者がいる。10Rは武田、11Rは徳増、そして12Rが井口佳典(7、12R)。それだけに、3レースともアタマは堅いとは言い切れない。なお、今節も4日間開催のため、準優の前半のレースも得点率に加算されるので準優組の前半の走りにも注目したい。最後に今節のインの成績は1着19本、2着3本、3着1本、着外1本で1着率79%、2連対率91%、3連対率95%となっている。   

〇今節の欠場選手
山崎哲司(家事都合)、戸塚邦好(家事都合)

〇今節の追加選手
丹下健、黒柳浩孝

〇通算500勝へ(9月24日現在)
マジック1…黒柳、マジック2…渡邉

〇パワーベスト5
第1位・仲口博崇(堂々の予選トップ通過。お盆で走った時と同じモーター。G1ではF2の黒井達が凄い足を見せた。出足中心に好仕上がり)
第2位・渡邉俊介(7、11R)(さすがに前節の節イチモーター。行き足がいいし、レース足もスムーズで準優でも要注意)
第3位・松下哲也(3、11R)(予選は1枠なしながら第15位で予選突破。行き足がいいし、出足関係も上々)
第4位・津久井拓也(5、11R)(予選ラストも出番はあったが…。行き足が光るし、そこからの繋がりも悪くない)
第5位・武田光史(日増しにパワーアップの印象で中堅上位は十分ある。元々、好素性機だけに、さらなるアップも期待できる)

〇早朝特訓情報
1R
1回目…並び123/456
岸本が仕掛けたが、松浦が伸び返す感じ。ちなみに岸本はF。
2回目…並び123/456
松浦だけが遅れた。
2R
1回目…並び123/456
前田の逃げ態勢。
2回目…並び123/456
黒柳が少し出て行ったがF。
3R
1回目…並び123/456
松下が早い仕掛けで逃げ態勢。
2回目…並び123/456
中辻、椎名、長尾が仕掛けたが椎名だけがF。
4R
1回目…並び123/456
清水が遅れ、金子が少し出て行く感じ。
2回目…並び123/456
岡村、清水が仕掛けたが、岡村、清水、日笠はF。

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2023.09.27

【鳴門】第8回徳島バスカップ競走(3日目)

 2日目を終了して君島秀三が4戦3勝でシリーズをけん引。松田隆司が1・2・2着で続いている。地元の佐々木和伸が2着を並べてA1ランカーの中で最上位となっている。一方で深井利寿は5・2・5着と苦戦気味。一日早い勝負駆けとなった。なお、北川幸典は公傷のため途中帰郷。
 
 満潮・05:04、147cm、干潮・11:52、32cm(8R発売中)。潮回りは中潮。本日は8R発売中まで潮位が下がり続けてホーム追い潮、終盤は潮位が上昇してホーム向い潮に変わる。レース中の潮位変動は最大で約60cm程度。
 
 07:48現在、天候・晴れ、気温25℃、西の風3m(ホーム追い風)。今朝はレース場周辺に雲が広がっていたが、ジメジメしている。それでも雨の心配はなく、風も緩やかに吹く程度。予想最高気温は30℃。
 
 君島秀三(1、11R)は「伸びで上の人がいるのは気になるけど、回り足は良い。出足は高いレベルだと思う」と昨12Rは6コースから捲り差しを決めてシリーズ3勝目。ここまでパワー面でリードしている。松田隆司(9R)「ペラ調整をして2日目の方が良かった。レースで良かったし、乗り心地がいい。これでいくつもり」と昨11Rは軽快なターンで2着を確保。回り足は上位クラスだ。
 
 地元勢も活発な動きだ。佐々木和伸(5、9R)「前回に乗った時ぐらいには仕上げている。伸びはほどほどで出足が良い。乗りやすさもある」と話せば、丸尾義孝(2、9R)は「2日目のレース後にペラはもらった状態に戻した。これなら普通はあると思う」と手応えは上々。さらなるポイントアップへ好走に期待だ。
 
 朝イチの試運転&スタート特訓(3Rまで)で動きが良く見えたのは君島秀三(1、11R)、丸尾義孝(2、9R)、吉川昭男(3、11R)。
 
~機力評価~
機力上位…君島秀三、吉川昭男、松田隆司、末永祐輝、佐々木和伸、丸尾義孝
機力劣勢…深井利寿、川添英正、三宅爾士、小宮淳史、泥谷一毅、栗原直也、古川健、小澤学、赤池修平、石倉拓美、小坂風太
一発期待…9R3枠・松田隆司
 
~2日目決まり手~※()は今節累計
逃げ    3本(6本)
捲り    3本(7本)
捲り差し  4本(7本)
差し    1本(1本)
抜き    1本(3本)
恵まれ   0本(0本)
 
~2日目コース別1着回数~※()は今節累計
1コース  3回(7回)
2コース  1回(2回)
3コース  3回(6回)
4コース  2回(6回)
5コース  1回(1回)
6コース  2回(2回)
 
★F休み明け選手★
橋本年光
 
★F休み未消化選手★
なし
 
★今期事故率0・50以上★
栗原直也(0・97、62点・64走)
藤森陸斗(0・59、48点・81走)
 
★当地久々出場(3年以上)★
山田竜一(4年3カ月ぶり)
中井俊祐(4年1カ月ぶり)
長田頼宗(3年2カ月ぶり)
 
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2023.09.26

【とこなめ】デイリースポーツ杯(2日目)

 少し雲はあるが、秋とは思えない強烈な日差し。風は緩やかな向かいできょうも水面状況は良好。そんななか、ボートレースとこなめでは、「デイリースポーツ杯」の予選最終日となる2日目が行われる。いつも通り、初日の動きを振り返ってみたい。メインのDR戦を制したのは圧倒的な人気を集めた井口佳典(きょうの出番7、12R)。インからの圧勝劇だった。その井口は前半8Rでも抜きで勝利を挙げており、初日唯一の連勝発進となった。井口の動きは早くも上位級の仕上がり。このままVまで一気に突っ走りそうなムード。他のDR組では競り負けたが仲口博崇(3、9R)もムードは上々。心配なのは5、6着の椎名豊(6、11R)。展示タイムはいいが、肝心のレース足がさっぱりで…。きょう、どこまで立て直しているか注目したい。予選スタート組で気配の良かった選手を挙げると長尾章平(5、12R)、安田吉宏(11R)、後藤翔之(3、11R)、石田章央(1、10R)、津久井拓也(1、8R)、汐崎正則(2、6R)、渡邉俊介(4R)あたり。最後に初日のインの成績は1着9本、2着2本、3着0本、着外1本で1着率75%、2、3連対率91%となっている。  

〇今節の欠場選手
山崎哲司(家事都合)、戸塚邦好(家事都合)

〇今節の追加選手
丹下健、黒柳浩孝

〇通算500勝へ(9月24日現在)
マジック1…黒柳、マジック2…渡邉

〇パワーベスト5
第1位・井口佳典(初戦は2マークで逆転、そしてDR戦はイン圧勝と貫禄の連勝発進。伸びがいいしレース足も悪くない。このままVまで一直線!)
第2位・仲口博崇(お盆で走った時と同じモーター。G1ではF2の黒井達が凄い足を見せた。出足中心に好仕上がり)
第3位・汐崎正則(2コースにへこまれながらもインから押し切った足は評価できる。行き足がいいし、出足もスムーズ)
第4位・安田吉宏(開幕戦は2コース差しで勝利、そして後半は中里に競り負けたが3着。行き足いいし、レース足も上々だ)
第5位・津久井拓也(初日は未勝利も行き足はスムーズだし、レース足も上々で穴党は注目したい)

〇早朝特訓情報
1R
1回目…並び123/456
塩崎の逃げ態勢も内2艇はF。ちなみに菅沼はL。
2回目…並び123/456
ダッシュトリオが仕掛けたが、内2艇も伸び返す感じはあった。ちなみにダッシュトリオはF。
2R
1回目…並び12356/4
金子だけが遅れたが、それ以外はF。
2回目…並び1234/56
外の3艇が少し出て行く感じ。
3R
1回目…並び126/345
後藤の逃げ態勢も後藤と仲口はF。
2回目…並び16234/5
鈴木、富永が仕掛けたが、鈴木、富永、川崎はF。
4R
1回目…並び123/456
下河と木幡が仕掛けたが、伊藤以外はF。
2回目…並び123/456
渡邉の逃げ態勢。

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2023.09.26

【鳴門】第8回徳島バスカップ競走(2日目)

 初日は地元の丸尾義孝が逃げと捲り、君島秀三が捲り2連発で連勝発進を決めた。一方、V最有力の湯川浩司はドリーム戦を制したが、待機行動違反となり減点7とポイントを伸ばせなかった。その他、長田頼宗、末永祐輝、深井利寿といったところも波に乗れず、波乱含みの初日となった。なお、浅見昌克は選手責任の転覆で減点5。
 
 満潮・04:08、136cm、干潮・11:16、37cm(7R発売中)。潮回りは中潮。本日は前半がホーム追い潮、午後になるとホーム向い潮に変わる。レース中の潮位変動は最大で約45cm程度。
 
 07:48現在、天候・晴れ、気温24℃、南の風2m(ホーム右横風)。今朝も青空が広がっている。風は緩やかに吹く程度で、過ごしやすい気象条件。日中は昨日と同じくらいまで気温が上昇していく。予想最高気温は30℃。
 
 丸尾義孝(7R)は「ペラは前検と違う形にした。乗っていて違和感はあるけど、悪くはないので、勉強のつもりで乗る。エンジン自体は勝率はあるけど、そこまでではない」と話せば、君島秀三(7、12R)は「浦田さんのほうが伸びは良いけど、自分も良い足している。出足型でつながりも良いので伸びも負けてない。ノーハンマーだけど、手応えがよほど変わらなければこのままでいい」と2日目は初日連勝の2人が7Rで直接対決だ。
 
 池永太(8、12R)は「前半(3R)後にペラは大きく叩き変えた。足は普通だけど、体感が悪く感じるので調整は続けていく」と初日は4・3着とやや出遅れた印象は否めないが、本日は立て直しを誓う一日となりそうだ。
 
 朝イチの試運転&スタート特訓(3Rまで)で動きが良く見えたのは深井利寿(1、11R)、亀本勇樹(2、10R)、四宮与寛(2、9R)、佐々木和伸(3R)。
 
~機力評価~
機力上位…君島秀三、浦田信義、末永祐輝、亀本勇樹、橋本年光
機力劣勢…三宅爾士、泥谷一毅、栗原直也、赤池修平、石川諒、石倉拓美、小坂風太
一発期待…6R3枠・浦田信義
 
~初日決まり手~
逃げ    3本
捲り    4本
捲り差し  3本
差し    0本
抜き    2本
恵まれ   0本
 
~初日コース別1着回数~
1コース  4回
2コース  1回
3コース  3回
4コース  4回
5コース  0回
6コース  0回
 
★F休み明け選手★
橋本年光
 
★F休み未消化選手★
なし
 
★今期事故率0・50以上★
北川幸典(0・59、35点・59走)
栗原直也(1・00、62点・62走)
藤森陸斗(0・60、48点・80走)
 
★当地久々出場(3年以上)★
山田竜一(4年3カ月ぶり)
中井俊祐(4年1カ月ぶり)
長田頼宗(3年2カ月ぶり)
 
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2023.09.25

【とこなめ】デイリースポーツ杯(初日)

 少し残暑は和らいだが、それでも秋とは思えないほどの強い日差し。風は緩やかな向かいで水面状況は良好。そんななか、ボートレースとこなめでは、きょうから4日間にわたり、「デイリースポーツ杯」が行われる。まずは前検注目のモーター抽選で好素性機をゲットした選手を挙げると前節のV(北川潤)機は岸本雄貴(きょうの出番2、6R)、前節、節イチ級のパワーを見せた29(前操者・花田和)は渡邉俊介(6、11R)、前々節にトップ級の動きを見せた37(前操者・池田雄)は前田健太郎(8R)、G1の準V機の60(前操者・坪井爽)は川崎誠志(10R)、そしてお盆戦で仲口博が好気配を誇った55(前操者・岩永雅)は再び仲口博崇(5、12R)。ちなみに前検で目を引いた選手を挙げると井口佳典(8、12R)、仲口、石田政吾(4、9R)、塩崎優司(7R)、石田章央(2、11R)、汐崎正則(6R)、黒柳浩孝(8R)、川崎、岸本、渡邉、後藤翔之(1、10R)、日笠勝弘(2R)、竹井貴史(1、11R)、藤田俊祐(4R)あたり。 

〇今節の欠場選手
山崎哲司(家事都合)、戸塚邦好(家事都合)

〇今節の追加選手
丹下健、黒柳浩孝

〇通算500勝へ(9月24日現在)
マジック1…黒柳浩孝、マジック2…渡邉俊介

〇前検タイムベスト5
第1位・6秒57…西村豪洋
第2位・6秒59…秋元哲、菅沼佳昭
第4位・6秒60…井口佳典、渡邉俊介

〇早朝特訓情報
1R
1回目…並び123/456
安田と石渡が少し遅れた。
2回目…並び12365/4
松下が飛び出したが、竹井以外はF。
2R
1回目…並び123/456
日笠が飛び出した。
2回目…並び1234/56
西村、日笠が飛び出したが、石田、岸本以外はF。
3R
1回目…並び123/456
河野が少し出て行ったが、富永、椎名以外はF。
2回目…並び123/456
伊藤だけが遅れた。ただ富永、河野、武田はF。
4R
1回目…並び123/456
小川が伸びてきたが、内2艇もいい感じ。ただこの3艇はF。
2回目…並び123/456
津久井の逃げ態勢も津久井、石田はF。

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2023.09.25

【鳴門】第8回徳島バスカップ競走(初日)

 小池修平のVで幕を閉じた前節から中9日。「第8回徳島バスカップ競走」は6日間の日程で本日開幕する。昨日行われた前検日は天候・晴れ、気温26~27℃、北西の風1~2m(ホーム追い風)の中で行われた。
 
 満潮・18:10、144cm、干潮・10:33、45cm(5R本番中)。潮回りは若潮。今節はお昼前後の時間帯が潮位で一番低く、終盤の時間帯は潮位が高くなる傾向が続き、午前中が追い潮、午後が向い潮となる。レース中の潮位変動は最大で約50cm程度。
 
 07:48現在、天候・晴れ、気温25℃、無風状態。例年以上に暑かった夏がようやく終わり、朝晩は冷たい空気が流れるようになった。風は緩やかで、1日を通して南寄りのホーム向い風が続きそう。予想最高気温は30℃。
 
 ドリーム絶好枠はSG4冠の湯川浩司(5、12R)は「ペラは少し叩いた。班の中では同じくらいだったけど、数字(2連対率30・4%)よりは良いと思う。外回りも含めてひと通り見ていきます」と引き当てた31号機を評価。9月に入りやや調子を上げてきているモーターで、前検航走タイムはトップ。ここでも快速ぶりを発揮させた。
 
 同じく2枠の長田頼宗(7、12R)は「(モーターが)1節空いたせいか、回転の上がりは鈍い感じだったし、行き足へのつながりが良くない。乗っていて欲しい部分はたくさんあるので、外回りを中心にペラは自分好みの形にしていく」とのこと。前走地・平和島で今年4回目のVを挙げたばかりで好調をキープ。2020年SGオーシャンC以来の当地参戦だが、今回はどんな走りを見せるか注目したい。
 
 地元の四宮与寛(10R)は「ペラがいつも行っている形とは違っていた。乗り心地が好きな感じではないので、ペラ調整をするかも」と引き当てた28号機は2連対率38・2%と中堅クラスだが、手応えはひと息といったところ。今期勝率は6点台と自己最高ペースで、A級復帰どころか初のA1級初昇級も視界に入ってきた。「残り1カ月余りあるし、意識していないと言えばアレですけど…」と控えめだったが「今まで70走前後走った時点で事故が重なり勝率を下げてばかりだったので、同じ失敗をしないようにしていきたい」との事。お盆戦以来の地元戦で静かに闘志を燃やしていた。
 
 朝イチの試運転&スタート特訓(3Rまで)で動きが良く見えたのは吉川昭男(1、11R)、三浦裕貴(1、5R)、立間充宏(2、12R)、丸尾義孝(3、11R)。
 
~機力評価~
前節V機…出場なし
航走トップタイム…湯川浩司(6秒57)
機力上位…湯川浩司、君島秀三、末永祐輝、亀本勇樹、橋本年光
機力劣勢…三宅爾士、泥谷一毅、栗原直也、赤池修平、石川諒、石倉拓美、小坂風太
一発期待…6R4枠・三浦裕貴
 
~中間整備~
古川健(67号機・ピストン2本)
 
★F休み明け選手★
橋本年光
 
★F休み未消化選手★
なし
 
★今期事故率0・50以上★
北川幸典(0・60、35点・58走)
栗原直也(1・02、62点・61走)
 
★当地久々出場(3年以上)★
山田竜一(4年3カ月ぶり)
中井俊祐(4年1カ月ぶり)
長田頼宗(3年2カ月ぶり)
 
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